DJI RoboMaster S1

5,980 
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レンタルプラン 通常プラン 長期プラン
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セット

2台セット

1 x 5,980 円
+
1 x 5,980 円 4,000 円
通常合計価格 11,960 円
セット価格 9,980 円

ゲル弾セット

1 x 5,980 円
+
1 x 1,480 円 990 円
通常合計価格 7,460 円
セット価格 6,970 円

説明

※バッテリーは2個付属します。

※ゲル弾は付属しません。

勝利への美学

S1のミニマルかつ堅牢な設計は、機械の効率性を見事に体現しています。

S1の強力な機器構成により、目標に対して、自ら創造し、課題に取り込み、そして限界を突破することができます。

まずは組み立てから! 

S1はモジュラー設計なので、ねじとケーブルを使いながら、ゼロから構築することができ、楽しさをさらに高めてくれます。 


■インテリジェント コントローラー:パワフルなCPUを搭載したインテリジェント コントローラーは、低遅延のHD映像伝送、AIコンピューティング、プログラム開発などの機能を同時にサポート。

また、伝送をシームレスに調整し、コマンド信号を実行します。 

■ブラスター:S1のブラスターは、LEDライトでゲル弾や赤外線ビームの発射軌跡を描き、発射音や反動で、バトルシミュレーションに臨場感を演出します。

また、安全性を確保するため、ブラスターで発射するゲル弾は、無毒性のものを使用し、発射の角度は制限され、発射の速度は変更できません。 

■2軸メカニカルジンバル:ジンバルのヨー/ピッチ回転範囲は540°x 65°で、FPVカメラに広い視野を提供します。

内蔵の直接駆動ブラシレスモーターは、IMUおよび高度アルゴリズムと連携することにより、±0.02°の範囲での振動制御精度 [1]でジンバル動作を実現し、滑らかな映像伝送と精密制御を実現します。 

■メカナムホイール:S1には、4個のメカナム ホイールを搭載し、各ホイールには、全方向移動を可能にするローラーが、12個付属しています。

また、フロント軸サスペンションがあるので、どのような道でも快適に走行できます。 

■高性能モーター:S1は、最大出力トルク250 mN?mのFOC ESCを内蔵したカスタム化されたM3508Iモーターを搭載しています。

高度アルゴリズムを備えた線形ホール効果センサーにより、閉ループ制御を可能にし、精度を高めます。

さらに、安全機構が優れた安定性をもたらします。 

■インテリジェント検知アーマー:S1には6つのインテリジェント検知アーマーパネルが配置され、ゲル弾や赤外線ビームの攻撃を検知します。

攻撃された場合、内蔵のレフリーシステムにより、即座に分析され、リアルタイムに画面で減ったHPを確認できます。


実践作業からの学習

RoboMaster S1は、デジタルと現実の世界のブリッジとして、実際の操作から抽象的な理論を学ぶことができます。S1は、ScratchとPythonといったプログラミング言語に対応。

数学/物理学/AI技術などの最先端の技術を実際に触れることにより、学習意欲が高まります。

Scratch & Pythonに対応

S1は、ScratchおよびPythonプログラミング言語に対応しています。

そのため、コーディング初心者からエキスパートレベルの人まで、目標に応じて楽しみながら学習することができます。

 

■Scratch 3.0:世界中の小中学校で使用されている標準的なビジュアルプログラミング言語です。

■Python:人工知能の分野で広く使用されているプログラミング言語です。 


無限の可能性

最大46個のプログラムできる構成部品[2]には、革新性を秘めた無限の可能性があり、S1の機能を拡張するだけでなく、自分自身も楽しみながら学ぶことにより、成長することができます。

また、6つのPWMポート[3] は、カスタム化されたアクセサリーに対応しているので、S1の可能性はさらに広がり、ロボットの世界をもっと楽しむことができます。

AI技術を体験

S1は、AI技術によりジェスチャーや音を認識でき、相手のS1ロボットも認識できます。

さらにS1を操作することで、AI学習への関心が高まり、未来の技術を実践で身に着けることができます。


■ライン認識:S1は、地面の線に沿って自動で走行するようにプログラムすることができます 適用できる数学や物理の知識が増えれば増えるほど、さらに巧妙にS1を誘導することが可能になります。

■ビジョンマーカー認識:数字/文字/特殊文字で構成される最大44種類のビジョンマーカーを認識でき、コーディングやバトルの可能性を広げます。

■人認識:高度コンピューター ビジョン技術により、S1はFOV画面上で選択した人を識別し、追跡できます。

■拍手認識:S1は拍手認識モジュールを内蔵し、特定のレスポンスをプログラムすることができます。

■ジェスチャー認識:様々な身体的ジェスチャーをS1は認識でき、自分で定義したレスポンスをプログラミングすることができます。

■S1ロボット認識:S1は、対戦相手のS1ユニットも認識することができ、ゲームプレイに活かしたり、操作の可能性を広げて楽しむことができます。


自動運転に挑戦

ビジョンマーカーを「信号機」や障害物として扱うことにより、独自のプログラムを組み、S1を自動運転し、複雑なタスクを実行することができます。

また、S1のプログラムできる6個のAIモジュールを通して、ロボット制御と運動力学などの数学的原理を探求することができます。

これらのスキルなどを習得するには、AIについてより深く理解することが必要となってきます。

革新的な実践学習

S1には、本格的な走行に必要なものがすべて揃えてあります。

「マスターへの道」は、プログラミング言語を習得するためのプロジェクトベースの学習コースになります。

「ロボアカデミー」は、動画のカリキュラムとより深くブロックやモジュールについて学習したい人向けのプログラミングガイドになります。

機材仕様

タッチパネル:

付属品

Robomaster (ロボマスター.pdf, 23,030 Kb) [ダウンロード]